最終更新日2016年1月28日

現在、子宮頸がん予防ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません

接種にあたっては、有効性とリスクを理解した上で受けてください。

 平成25年6月14日に厚生労働省から通知があり、ヒトパピローマウイルス感染症(子宮頸がん予防ワクチン)予防接種の積極的勧奨を差し控えることになりました。

 このことにより、本市においても、接種の対象者またはその保護者への積極的な勧奨を差し控えています。

 なお、対象者のうち接種を希望する方については、これまでどおり定期接種として接種できますが、下記のリーフレットを参考にワクチン接種の有効性及び安全性とそのリスク等について十分理解した上で接種を受けてください。