最終更新日2010年4月1日

その時々の届け出を忘れると、保険料未納となり、将来年金を受けられない場合があります。

いつ 届け出に必要なもの
20歳になったとき 自営業や学生の方などは、必ず加入の届け出を(厚生年金・共済組合の加入者は除く) 印章
会社などに勤めるようになったとき 事業主へ年金手帳を提出(扶養している配偶者がいる人は、あわせて第3号被保険者の届け出を) 印章、本人・配偶者の年金手帳、健康保険証
会社などをやめたとき 扶養している配偶者がいる人は、合わせて届け出を 印章、本人・配偶者の年金手帳、退職年月日のわかる書類
第3号被保険者の配偶者が会社などを変わったとき 厚生年金保険⇔共済組合
共済組合⇔共済組合
厚生年金保険⇔厚生年金保険
(第3号被保険者の届は事業主に)
印章、本人・配偶者の年金手帳、健康保険証、退職年月日のわかる書類
配偶者の扶養になったとき 結婚したときや収入が減ったとき
(第3号被保険者の届は事業主に)
印章、本人・配偶者の年金手帳
配偶者の扶養からはずれたとき 離婚したときや収入が増えたとき 印章、年金手帳、扶養から外れた日がわかる書類
付加保険料の納付を希望するとき 第1号被保険者で希望する人は月額400円を納めます(国民年金基金加入者は除く)。 印章、年金手帳