給与 | 勤務時間・休日 | 福利厚生

最終更新日2014年12月5日

勤務時間

8時30分~17時15分(休憩時間12時~13時)勤務箇所により異なる場合があります。

休日

完全週休2日制、祝日及び年末年始も休日となっています。
(勤務箇所により変則勤務になることもあります。)

休暇・休業

年次休暇や男女を問わず取得できる育児休業など、様々な休暇・休業制度があります。

年次休暇 年間20日(4月採用時は15日)の有給休暇を取得でき、1日単位での取得のほか、時間単位での取得も可能です。
夏季休暇 7~9月の間に5日間取得できます
ボランティア休暇 災害時などの無償でのボランティア活動をするとき、年間5日間以内で取得できます。
結婚休暇 結婚の日の5日前から1か月後の期間内で、連続する5日間以内で取得できます。
産前・産後休暇 産前8週間以内、産後8週間以内の女性職員が取得できます。
配偶者の出産休暇 配偶者が出産したとき、3日以内で取得できます。
育児休暇 1歳6か月未満の子を育てているときに、1日つき2回それぞれ45分以内で取得できます。
育児休業 3才未満の子を養育する職員が男女問わず取得できます。(無給。ただし共済組合から手当金あり)
子の看護休暇 小学生までの子が疾病の治療で通院や看護するとき、7日以内(子が2人以上の場合10日以内)で取得できます。
病気休暇 公務以外の負傷又は疾病で勤務することができないときに取得できます。(90日以内。一部疾病は180日以内)
短期介護休暇 要介護者の介護をするとき、5日以内(2人以上の場合10日以内)で取得できます。
介護休暇 要介護者の介護をするとき、6か月以内で取得できます。(無給。ただし共済組合から手当金あり)
忌引休暇 親族に応じて定める期間(1日から10日以内)
ドナー休暇 必要と認められる期間

(注) 上記以外にも、大学院等での修学のための休業制度や裁判員として出頭する場合の特別休暇等があります。