最終更新日2015年3月11日

 本市では、市民サービスの向上を図るために、様々な公共施設を整備して参りました。
 しかし、現在保有する公共施設の全てを現状のまま維持していくためには、多額の費用がかかることが予想されます。
 そのため本市では公共施設の全体像の把握を行い、維持管理や改修にどのくらいの費用がかかっているのかを市民の皆さんに「見える化」し、今後の公共施設のあり方について検討するための基礎資料として、須賀川市公共施設白書を作成しました。
 内容は、本編で人口や財政状況、公共施設の保有状況などの分析を行い、公共施設個別データ編で市民の皆さんが利用している各施設ごとの基礎データを紹介しています。

対象施設

 白書で対象としている施設は、平成25年3月31日現在の行政目的に使用している建築物で、道路や橋りょう、上下水道などの土木インフラ施設は除いています。

コスト情報について
 公共施設個別データ編では、各公共施設の平成24年度分のコスト情報を掲載しています。

 ただし、本編第4章に記載している条件により作成しているため、あくまでも目安としてご覧ください。
 
 公共施設白書本編.pdf(511KB)
 公共施設個別データ編 施設カード

 索引.pdf(119KB)

 庁舎等.pdf(1188KB)

 子育て支援施設.pdf(2925KB)

 福祉施設.pdf(930KB)

 保健施設.pdf(525KB)

 商工観光施設.pdf(1088KB)

 農業施設.pdf(345KB)

 市営住宅.pdf(1884KB)

 消防施設1.pdf(2987KB)

 消防施設2.pdf(2501KB)

 学校.pdf(3143KB)

 生涯学習施設.pdf(861KB)

 公民館.pdf(1590KB)

 体育施設.pdf(2273KB)

 その他の施設.pdf(2765KB)