最終更新日2017年4月3日
 

フンの後始末は、飼い主の責任です。

 市民の誇れる美しい街づくりのために、また、道路や公園などを気持ちよく利用するためにも、愛犬がしたフンは飼い主が責任をもって持ち帰りましょう。(持ち帰ったフンは、袋などに入れて燃えるごみに出してください。)

 放し飼いはやめましょう。

 犬の放飼いは、福島県条例「犬の危害の防止に関する条例」で禁止されています。必ず綱やくさりでつないで飼いましょう。 飼い犬が人に危害を加えたときや被害を受けたときは、福島県動物愛護センター(電話024-953-6400)へ届け出をしてください。