マスク着用の考え方

ページ番号1014162  更新日 令和5年3月9日

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令和5年3月13日以降のマスク着用の考え方の見直し

個人の主体的な選択を尊重し、着用は個人の判断に委ねます

本人の意思に反してマスクの着脱を強いることがないよう、個人の主体的な判断が尊重されるよう、ご配慮をお願いします。
しかしながら、高齢者など重症化リスクの高い方への感染を防ぐため、以下の場面では引き続きマスクの着用が効果的ですので、引き続きご協力をお願いいたします。

政府が示す着用が効果的な場面

  1. 高齢者など重症化リスクの高い方への感染を防ぐため、次の場面ではマスクの着用を推奨します。
    • 医療機関受診時
    • 医療機関や高齢者施設などへの訪問時
    • 混雑した電車やバスに乗車するとき
  2. 新型コロナウイルス感染症の流行期に重症化リスクの高い方が混雑した場所に行くときは、感染から自身を守るための対策としてマスクの着用が効果的です。

症状がある場合など

症状がある方などは外出を控え、通院などでやむを得ず外出するときは、人混みは避け、マスクを着用する。

医療機関や高齢者施設などの対応

医療機関や高齢者施設などの従事者は、勤務中のマスクの着用を推奨。

注:事業者が感染対策上または事業上の理由などにより、利用者または従業員にマスクの着用を求めることは許容されます。

マスク着用の考え方の見直し

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