
- 【講師】冨田鋼一郎氏
- 【主催】岡田敏秀
- 【後援】須賀川市

なぜ芭蕉が蛙で蕪村が鶯なのか、愉しく知的な俳諧芸術の世界をお話いただきました。

後半は、与謝蕪村、山崎宗鑑、北村季吟、池西言水らの作品解説。
特に「風流三つ物懐紙」については、須賀川滞在6日目に、芭蕉がおのずから染筆し、相楽等躬宅に遺した資料であるため、参加者は興趣が尽きませんでした。

ご参加ありがとうございました。
更新日:2026年03月31日


なぜ芭蕉が蛙で蕪村が鶯なのか、愉しく知的な俳諧芸術の世界をお話いただきました。

後半は、与謝蕪村、山崎宗鑑、北村季吟、池西言水らの作品解説。
特に「風流三つ物懐紙」については、須賀川滞在6日目に、芭蕉がおのずから染筆し、相楽等躬宅に遺した資料であるため、参加者は興趣が尽きませんでした。

ご参加ありがとうございました。