屋内の教室で、青空と白い雲が描かれた大小さまざまな背景板やイラストを手に持った大勢の塾生が、中央の水槽を囲んで並んでいる集合写真
  1. 日時 令和4年9月3日(土曜日)13時~16時
  2. 場所 須賀川特撮アーカイブセンター 研修室1、作業室
  3. 講師
    • 特撮デザイナー 三池敏夫氏
    • 美術 鶴田智也氏
  4. 内容 特撮映画等でよく見る、爆発の時にこんもりと上がる雲。実は水槽と絵の具を使って撮影することができます。今回は、三池敏夫氏の指導の元、青空に浮かぶ雲を思い思いに描いてから、水中に絵の具が広がる様子を活用し、爆発の雲や煙の様子を表現する撮影手法を学びました。また、ワークショップ後には8月に撮影した映像の試写会を行いました。
  5. 参加者 22名の塾生
畳敷きの和室で、マスクを着用した大勢の塾生が長机の前に座り、前方でホワイトボードを背に話をする講師の男性の説明を真剣に聞いている写真
屋内の教室で、水槽が置かれた机の前に座る塾生に対し、黒いTシャツに白いニット帽を被った講師の男性が、背後の黒板や青空の背景板を指差しながら解説を行い、傍らで別のスタッフがメモを取っている講習風景の写真
明るい教室の中で、机に置かれた複数の小さな水槽を囲むように大勢の塾生が座り、前方で雲の背景板を背に解説を行う講師の男性の話を真剣な表情で聞いている実習風景の写真
屋内の教室で、黒いTシャツに白いニット帽、黒いマスクを着用した講師の男性が、青空と白い雲が描かれた背景板を塾生の前で高く掲げ、参加者達に説明を行っている写真
明るい教室の中で、机に置かれた水色のパネルに筆を使って白い雲を描き込む塾生の手元を捉えた写真
薄暗い教室の中で、白いニット帽を被った講師の男性がLEDライトを手に持ち、水槽が置かれた机を照らしながら説明を行っている写真
畳敷きの和室で、長机の前に座った多くの塾生が、壁に投影された特撮映像のプロジェクター画面を真剣な表情で見ている写真