教室の黒板の前に、手作りの巨大なスポンジを付けた怪獣の着ぐるみを囲んで集まった複数の男女の塾生たちが、両手を爪のように立てる怪獣のポーズをしながらカメラを見つめている集合写真
  1. 日時 令和4年7月30日(土曜日)12時30分~17時
  2. 場所 須賀川特撮アーカイブセンター
  3. 講師
    • 田口清隆監督
    • 島崎 淳先生
    • スタッフの皆さん
  4. 内容 怪獣の着ぐるみ制作の続きを行った。
  5. 参加者 10名の塾生
塾生2名と男性が作業台の上で、カッターなどの工具を使いながら、ウレタン素材と思われる怪獣の巨大な足や爪のパーツを製作している写真
女子塾生が、ステンレス製の作業台の上でウレタン素材を用いて作られた怪獣の鋭い爪を持つ巨大な足のパーツを両手で支え持ち見つめている写真
室内で、数名の塾生たちが、作業台の上に広げられたウレタン素材の白い怪獣のパーツをカッターで削ったり接着したりして、巨大な着ぐるみの各部位を作り上げている写真
明るい室内で数人の若者が協力し合い、大きな黄色い模型のような物体に布を被せたり接着剤を塗ったりして制作活動に励んでおり、背景の棚には機材や荷物が並んでいる、作業風景を捉えた写真
黄色い発泡スチロールのような素材で作られた巨大な怪獣が中央に立ち、講師が調整をし、その周りで塾生が遠目で確認している様子の写真