明るい室内で、怪獣の着ぐるみを囲むように集まった大勢の講師や塾生たちが、カメラに向かって怪獣のポーズをしながら写した集合写真
  1. 日時 令和4年7月16日(土曜日)10時~16時45分
  2. 場所 須賀川特撮アーカイブセンター
  3. 講師
    • 田口清隆監督
    • 島崎 淳先生
    • スタッフの皆さん
  4. 内容
    • 午前:塾生が事前に描いて提出しておいた絵コンテ(テーマ:「怪獣が須賀川に現れて街を壊す」)をみんなで見ながらそれぞれの良さを見つけ、今後の怪獣の着ぐるみやミニチュアの制作、そして映像にどう生かしていくか話し合った。
    • 午後:作業室に移動して、絵コンテに基づいて代表作品の怪獣の着ぐるみ制作を行った。
  5. 参加者 20名の塾生
和室には多くの塾生が机を囲んで座り、前方のスクリーンに映し出された映像に目を向けながら、耳を傾けている様子の写真
和室で、多くの塾生たちが机を囲んで座り、机の上の資料をのぞき込み、中央にいる男性の話を聞き入っている様子の写真
作業室で、数人の塾生たちが容器に入った液体を棒で混ぜたり、怪獣の着ぐるみを着用した男性に黒色の液体を塗布している写真
作業室で、数人の塾生たちが机の上に広げた大きな白いウレタン素材に、刷毛を使って黄色い接着剤のような液体を丁寧に塗り広げている写真
明るい作業室で、数人の塾生たちが机の上に置かれた白いウレタン素材を組み立てたり、中央の男性が指し示す図面を真剣に確認したりしながら、特撮用の造形物を制作している様子の写真
作業室で、数人の塾生たちが白いウレタン素材を男性の体に合わせながら、特撮用の着ぐるみのベースとなるパーツを丁寧にフィッティングしている様子の写真
室内で、制作中の特撮用造形物を手に持った塾生たちと講師の男性が、横一列に並んで写した記念撮影の写真
作業室で、制作した怪獣の鋭い爪がついた腕の造形パーツを手に装着して掲げ、横一列に並んで写した記念撮影の写真
作業室で、白いウレタン素材を組み合わせて作られた怪獣の着ぐるみの胴体パーツを囲み、複数の塾生たちが集まって写した集合写真