室内で大勢の塾生や講師が集まり、「ヨロイガー」と書かれた紙を手にした塾生や怪獣の工作物を手にポーズを決めている集合写真
  1. 日時 令和4年8月5日(金曜日)9時30分~17時
  2. 場所 須賀川特撮アーカイブセンター
  3. 講師
    • 田口清隆監督
    • 島崎 淳先生
    • スタッフの皆さん
  4. 内容
    怪獣の着ぐるみ制作班と市役所のミニチュア制作班に分かれて作業を行った。怪獣は「ヨロイガー」と命名。
  5. 参加者 17名の塾生
二足歩行する怪獣の全身像に加え、各部位の構造や断面、背中の節状のパーツの詳細などが細かく描き込まれたイラスト
壁面に掲示された4枚の資料に、建物の外観写真やシルエットによる人物との比較図、そして各パーツの寸法や構造が細かく記された展開図や平面図が並んでいる写真
畳敷きの和室で、塾生たちが机を囲み、大きな白いボードやカッター、定規などの道具を用いて真剣な表情で工作や設計の作業に取り組んでいる様子の写真
屋外のコンクリート床の上で、数人の塾生たちがしゃがみ込み、段ボールの上に白いシートを広げて大型の制作物を組み立てる作業を周囲で見守る仲間たちと共に進めている様子の写真
畳敷きの和室で、数名の塾生たちが長机を囲み、黒いボードの上に細かな作業をして進めている様子の写真
屋外で、青いビニールシートの上に置かれた背の高い黒色の立体的な構造物に、二人の塾生がしゃがみ込みながら刷毛を使って丁寧に黒い塗料を塗り重ねている写真
室内で若者たちが、淡い黄色の素材で作られた巨大な怪獣の鉤爪のような造形物や複雑な形状のパーツを机に並べ、手作業で細かな調整や組み立てを行っている様子の写真