台の上で、大きな怪獣の模型とビル群のジオラマを囲み屋外の山々を背景に講師と塾生が並んでポーズをとっている記念写真
  1. 日時
    令和5年10月7日(土曜日)および8日(日曜日)の9時~17時
  2. 場所 ながぬまラボ
  3. 講師
    • 田口清隆監督
    • 鈴木啓造氏
    • 福島彰夫氏
    • 中山亨氏
    • 高橋ひと美氏
    • 島崎淳氏 他(順不同)
  4. 内容
    ながぬまラボにて特撮シーンの撮影を行いました。塾長の田口監督をはじめ、ミニチュア制作回の福島先生(特撮美術)、操演回の中山先生(操演技師)、さらに日本アカデミー賞を受賞されたことが記憶に新しい鈴木啓造先生(撮影・特撮研究所)にもお越しいただきました。また、今回は学生ボランティアの皆様にもお手伝いいただきました。豪華な講師陣の元、塾生はミニチュアを飾ったり、怪獣の介助を担当したりしました。カミテやシモテ、時計・反時計といったミニチュアの飾りつけの指示もすぐに理解し、素早く対応していました。2日目は特撮クラブ生がエスターガのスーツアクターを務める場面もありました。この2日間は、大先輩たちの技を肌で感じる貴重な機会となりました。
  5. 参加者
    • 特撮塾2期生 7名
    • 特撮クラブ(特撮塾1期生)3名
屋外の砂利敷きの広場で、講師が身振り手振りを交えて話し、それを囲むようにして話を聞く塾生たちの様子を背後から写した写真
屋外に設置されたステージ上で、怪獣の模型が煙に包まれ、手前に座った塾生やスタッフたちがスマートフォンやカメラなどで撮影をしている様子の写真
木製の土台に、巨大な怪獣の模型とビルや民家のジオラマが設置され、手前でしゃがみ込んだ塾生やスタッフたちが真剣な表情でレンズを向けて撮影している写真
砂利敷きの広場で、ブルーシートや白い保護カバーがかけられた撮影機材の周りに、塾生が集まり説明を間近で聞いている様子の写真
屋外に設置された特撮用のミニチュアセットの周りに大勢のスタッフや塾生が集まり、ビルや民家の模型を調整している写真
屋外の広場で、塾生やスタッフが掲示板に貼られた資料を囲んで内容を確認している写真
屋外の撮影現場にて、木製の土台に設置されたビルや住宅などのミニチュア模型を、スタッフや塾生が立ち上がって上部から調整したり配置を確認したりしている写真
山並みを背景にした屋外の撮影現場で、白煙が立ち込めるミニチュアの街並みに怪獣が立ちが立ち、その手前でカメラマンが撮影し塾生が手伝っている様子の写真
逆光で白く煙るミニチュアの街並みに怪獣が佇み、大勢のスタッフや塾生が地面にしゃがみ込みながら一斉にスマートフォンやカメラを向けて撮影している様子の写真
ビデオカメラが置かれ、撮影した映像を確認しているスタッフと塾生の写真
砂利敷きの広場にて、レールの上に設置された撮影用カメラを囲むようにスタッフたちが集まり話をしているのを塾生たちが後ろで見守っている様子の写真
屋外の撮影現場で、ミニチュアの街並みに怪獣が立つセットの前で、大勢のスタッフや塾生たちが撮影した映像や写真を確認している様子の写真
屋外に設置された特撮用のミニチュアセットの壇上に、怪獣と並んで塾生たちが集まった集合写真

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