オープンデータとは
オープンデータとは、営利、非営利目的に関わらず、二次利用可能な利用ルールで公開された、機械判別に適した形式のデータです。
官民データ活用推進基本法(平成28年法律第103号)において、国及び地方公共団体はオープンデータに取り組むことが義務付けられました。
基本方針・利用規約
基本方針
須賀川市のオープンデータ推進の基本的な考え方および取り組みの方向性等をまとめた基本方針は、以下の添付ファイルをご覧ください。
利用規約
市公式ホームページにて公開しているオープンデータは、以下の利用規約に基づきご利用ください。
公開データ
本市では、オープンデータとして市の人口や世帯数などの統計データと、国が自治体に公開を推奨するデータを取りまとめた「自治体標準オープンデータセット」のうち、公開可能な情報を順次公開しています。
「自治体標準オープンデータセット」は、オープンデータの公開と利活用を促進することを目的とし、公開ニーズの高いデータについて、データ作成時に準拠すべきルールやフォーマット等を取りまとめたものです。
本市で公開しているオープンデータは、次のとおりです。
なお、一覧のうち、(注意)が付いているデータ項目は、自治体標準オープンデータセットのフォーマットで掲載しています。
| カテゴリー | データ項目 |
|---|---|
| 土地・気象 |
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| 人口・世帯 |
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| 行政・財政・選挙 |
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| 医療・福祉 |
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| 子育て・教育 |
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| 文化・観光・交流 |
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| 産業 |
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| 環境 |
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| 水道 |
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| 建設 |
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| 防災・安全 |
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| その他 |
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