PR写真

木目調の壁の広い屋内スペースの中央に、熊本支援プロジェクトのロゴやメッセージが描かれた白いパネル製の仮設個室が設置され、周囲には「がんばろう日本」と書かれた白いボードが置かれている写真

代表者からの一言

弊社は、段ボール箱の製造販売を行っております。
「顧客に信頼される商品の提案・提供をし、知識・知恵を活かし、社業の発展と全従業員の物心の幸福を追求すると共に、社会に貢献する」という経営理念のもと、「持続可能な開発目標(SDGs)」を社会の重要な目標と捉え、事業を行いながら持続可能な社会の実現に努め、社会へ貢献してまいります。

宣言パートナーについて

名称

神田産業株式会社

所在地

須賀川市館取町22番地

代表者

神田 雅彦

ホームページ

http://www.kanda-package.com/

連絡先(電話)

0248-75-4165

連絡先(Eメール)

info@kanda-package.com

SDGs宣言の内容

SDGs宣言(スローガン)

環境に優しい段ボールの商品開発を通して、持続可能な社会に貢献しよう

取り組んでいるSDGsのゴール(または今後取り組みたいゴール)

「3.すべての人に健康と福祉を」の文字と、心電図のグラフのような線の先にハートマークが描かれているSDGs目標3のアイコンと、「5.ジェンダー平等を実現しよう」の文字と、男性を表す記号・女性を表す記号の円の部分が1つで描かれ、円の中にイコールが記されているSDGs目標5のアイコンと、「6.安全な水とトイレを世界中に」の文字と、下向きの矢印が描かれたタンクのような容器に入っている水のイラストが描かれているSDGs目標6のアイコンと、「7.エネルギーをみんなにそしてクリーンに」の文字と、太陽のイラストの中央に電源マークのアイコンがあるSDGs目標7のアイコンと、「12.つくる責任つかう責任」の文字と、無限大のマーク中央の一部が矢印になっているSDGs目標12のアイコンと、「13.気候変動に具体的な対策を」の文字と、目のイラストの瞳の部分が地球になっているSDGs目標13のアイコンと、「15.陸の豊かさも守ろう」の文字と、1本の木の横を3羽の鳥が飛んでいるSDGs目標15のアイコンの写真

ゴールの達成のために実施しているまたは実施する予定の取り組み

  • ER(エマージェンシールーム)の普及により、より多くの方が治療を受けられ、また、新規商品の開発を通して社会に貢献する事を目指しています。(ゴール3)
  • 事業継続計画「BCP」を策定し、社内理解を深め教育・運用及び見直しを通して、強靭性と適応能力を高めています。(ゴール13)
  • リサイクル可能な段ボール商品の商品開発・提案を行うことで、地域社会のごみの削減に貢献します。(ゴール15)
  • 製造現場・事務所等での女性の活躍を積極的に進めています。(ゴール5)

この記事に関するお問い合わせ先

企画政策課
〒962-8601 須賀川市八幡町135

電話番号

  • 企画政策係:0248-88-9111
  • ふるさとつながり係:0248-88-9131
  • 総合交通係:0248-94-7173

ファクス番号:0248-75-2978

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