PR写真

夕焼け空を背景に、緑色の水田の奥に広がるなだらかな山並みの写真の上に、「365日の暮らしの中で、食を通して伝えたい想い。」という茶色の文字が重なっている写真

代表者からの一言

365日の日々の暮らしの中で、「食」はとても大切だと思っています。日本は食糧自給率が非常に低い国であり、後継者不足も深刻で先行きには大きな不安があります。
「たかが1食、されど1食」、農業を通じてSDGsに取り組み、安全な食の提供と持続可能な社会づくりに貢献します。

宣言パートナーについて

名称

株式会社中央農産

所在地

須賀川市畑田字橋本75-1

代表者

小針 幹雄

ホームページ

https://kobari-farm.com/

連絡先(電話)

0248-94-2026

連絡先(Eメール)

https://kobari-farm.com/contact/

SDGs宣言の内容

SDGs宣言(スローガン)

農業を通じて日本の食生活の安定とSDGs達成に貢献します。

取り組んでいるSDGsのゴール(または今後取り組みたいゴール)

左上から「5.ジェンダー平等を実現しよう」の文字と、男性を表す記号・女性を表す記号の円の部分が1つで描かれ、円の中にイコールが記されているSDGs目標5のアイコン、「8.働きがいも経済成長も」の文字と、棒グラフと右上がりの矢印が描かれているSDGs目標8のアイコン、「9.産業と技術革新の基盤をつくろう」の文字と、L字型に置かれた3つの立方体の上にもう1つの立方体が置かれているイラストが描かれているSDGs目標9のアイコン、「12.つくる責任つかう責任」の文字と、無限大のマーク中央の一部が矢印になっているSDGs目標12のアイコン、左下から「14.海の豊かさを守ろう」の文字と、波打つ水面の下に1匹の魚が描かれているSDGs目標14のアイコン、「15.陸の豊かさも守ろう」の文字と、1本の木の横を3羽の鳥が飛んでいるSDGs目標15のアイコン、「17.パートナーシップで目標を達成しよう」の文字と、5つの輪が重なって花の形のようになっているSDGs目標17のアイコンのイラスト

ゴールの達成のために実施しているまたは実施する予定の取り組み

  • 先端技術の積極的導入による業務効率化と労働負担軽減(8・9)
  • 農薬減量など環境負荷軽減の徹底(12・14・15)
  • 地産地消に向けた取組強化(17)
  • 就農希望者への雇用機会創出や農業研修や体験の機会創出(8・9・17)
  • 多様な人材、女性が農業の場に躍進できる労働環境をつくる(5・8・17)

この記事に関するお問い合わせ先

企画政策課
〒962-8601 須賀川市八幡町135

電話番号

  • 企画政策係:0248-88-9111
  • ふるさとつながり係:0248-88-9131
  • 総合交通係:0248-94-7173

ファクス番号:0248-75-2978

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