PR写真

夜空一面に、壮大に広がる白色の打ち上げ花火と、地上近くで扇状に広がる青、緑、赤色の花火が同時に打ち上げられている写真

代表者からの一言

弊社は、日本の伝統文化である「花火」を生業に創業150年を迎えました。その間、原材料や技術の進歩は目まぐるしく、現在も常に進化しています。
今後も、「花火」を通して新たな感動と伝統文化を継承させること、また、持続可能な地域産業の基盤づくりに貢献するため、地域の皆様や行政、関連団体と連携し、SDGsに取り組みながら、住みやすい社会発展に寄与します。

宣言パートナーについて

名称

有限会社糸井火工

所在地

須賀川市矢沢字火燈壇 13-1

代表者

糸井 秀一

ホームページ

https://www.itoikako.com/company/

連絡先(電話)

0248-65-2218

SDGs宣言の内容

SDGs宣言(スローガン)

花火という伝統文化の継承と持続可能な社会づくりを推進します

取り組んでいるSDGsのゴール(または今後取り組みたいゴール)

「4.質の高い教育をみんなに」の文字と、開かれた本と鉛筆が描かれているSDGs目標4のアイコンと、「5.ジェンダー平等を実現しよう」の文字と、男性を表す記号・女性を表す記号の円の部分が1つで描かれ、円の中にイコールが記されているSDGs目標5のアイコンと、「8.働きがいも経済成長も」の文字と、棒グラフと右上がりの矢印が描かれているSDGs目標8のアイコンと、「9.産業と技術革新の基盤をつくろう」の文字と、L字型に置かれた3つの立方体の上にもう1つの立方体が置かれているイラストが描かれているSDGs目標9のアイコンと、「10.人や国の不平等をなくそう」の文字と、白地の正方形の中央の色がくり抜かれイコールのマークが描かれているSDGs目標10のアイコンと、「11.住み続けられるまちづくりを」の文字と、家やビルが横一列に並んでいるSDGs目標11のアイコンと、「12.つくる責任つかう責任」の文字と、無限大のマーク中央の一部が矢印になっているSDGs目標12のアイコンと、「14.海の豊かさを守ろう」の文字と、波打つ水面の下に1匹の魚が描かれているSDGs目標14のアイコンと、15.陸の豊かさも守ろう」の文字と、1本の木の横を3羽の鳥が飛んでいるSDGs目標15のアイコンと、「17.パートナーシップで目標を達成しよう」の文字と、5つの輪が重なって花の形のようになっているSDGs目標17のアイコン

ゴールの達成のために実施しているまたは実施する予定の取り組み

  • 伝統文化である「花火」の由来や製造工程が見学できる体験の場を提供。(4)
  • 材料廃棄物の削減とリサイクルの推進、クリーンエネルギの積極的活用(7・12)
  • 人と自然にやさしい材料の使用と安全な製造環境の確立(12・14・15)
  • 健康で安全な労働環境整備と働き方改革の推進(3・8)
  • 女性が活躍できる職場環境整備とスキルアップ向上の機会提供(5・8)
  • 伝統産業としての花火文化の継承と地域雇用の創出(8・9・11)
  • 自治体や地域団体並びに企業と地域振興に関するコンセンサスを形成し、「花火」を通じた地域イメージの高揚を図る。(11・17)

この記事に関するお問い合わせ先

企画政策課
〒962-8601 須賀川市八幡町135

電話番号

  • 企画政策係:0248-88-9111
  • ふるさとつながり係:0248-88-9131
  • 総合交通係:0248-94-7173

ファクス番号:0248-75-2978

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