
大寺市長(中央)にシーズン終了を報告した西田社長(右)と笠井主将
バスケットボール男子Bリーグ2部「福島ファイヤーボンズ」を運営する福島スポーツエンタテイメントの西田創社長と笠井康平主将は28日、須賀川市役所を訪れて大寺正晃市長に2025-26シーズン終了を報告しました。
今季レギュラーシーズン42勝18敗で東地区2位。年間王者を決めるプレーオフでは、クラブ最高成績の準優勝という素晴らしい成績をおさめました。
大寺市長は「今シーズンは大健闘であり、ファンや観客に選手の迫力あるプレーを見せることができたと思う。今後も更なる活躍を期待します」と激励しました。