令和7年度

第38回新春バレーボール大会

体育館でバレーボールの試合が行われており、黒いユニフォームを着た選手がネット際で高く跳び上がり、左手でボールをアタックしようとしている瞬間を捉えた、躍動感のあるスポーツの試合風景を写した写真

令和8年1月18日、円谷幸吉メモリアルアリーナで「第38回新春バレーボール大会」が、根本拓議員、大寺市長から直接激励をいただき、盛大に開催されました。 男子の部5チーム、女子の部6チーム、男女混合の部14チームが出場し、前年より15名増えて総勢216名の参加があり、それぞれのチームの良さを生かした熱戦が繰り広げられました。

各部門の優勝チームは以下のとおりです。

「第38回新春バレーボール大会」の横断幕が掲げられた体育館で、賞状やトロフィー、記念品を手にした5名の男性たちが、大会の成果を祝うように一列に並んでカメラに微笑みかけている写真

男子の部 優勝 小倉ジュネス

「第38回新春バレーボール大会」の横断幕の下で、賞状や大きなトロフィー、記念品の箱を囲んで笑顔で並ぶ11名の参加者たちが、大会の成果を喜び合いながら体育館のコート上で撮影した和やかな雰囲気の集合写真

女子の部 優勝 季の郷バレーボールクラブ

「第38回新春バレーボール大会」の横断幕が掲げられた体育館で、青いジャケットを着た男女混合のチームメンバー10名が、優勝トロフィーや賞状、記念品を手に笑顔でポーズを決めている写真

男女混合の部 優勝 Marble

第1回須賀川市ボッチャ大会

体育館のような屋内で、白いパーカーを着用した男性が真剣な表情で黒い球を投げ、その様子を後方でマスクをした男女数人の参加者たちが見守っている、ボッチャ競技を楽しんでいる写真
体育館のコートで車椅子に乗った競技者が、前方にある白や赤、黒の複数のボールが集まった地点をめがけて、右手に持った赤いボールを今まさに投げようとしている、パラスポーツのボッチャに真剣に取り組む後ろ姿の写真
体育館のコート上に集まった赤、青、白の複数のボールを囲むように、審判員やジャージ姿の参加者たちが集まり、得点盤の横でボールの配置を真剣な表情で確認している、ボッチャの試合中の一コマを捉えた写真
「第1回須賀川市ボッチャ大会」と書かれた横断幕が掲げられた体育館の壁を背景に、優勝したチームの男性5名がトロフィーや賞状、副賞の箱を誇らしげに手に持って並び、達成感のある笑顔を見せている記念写真

~ボッチャ第1回大会が大成功!市民の絆が深まる瞬間~

11月23日、待ちに待った「第1回須賀川市ボッチャ大会」が開催され、大寺市長の気合い注入、始球式から始まり、大盛り上がりのうちに幕を閉じました。
老若男女や障がいの有無に関わらず、31チーム、総勢125名の参加があり、それぞれに好プレーも生まれ、この瞬間を体験した皆さんも楽しんでいたことでしょう!
優勝した「ぽっぽや」チームは、須賀川市代表として、12月21日に円谷幸吉メモリアルアリーナで開催される県大会「ボッチャふくしまカップ2025」に出場しますので、さらなる健闘を期待します。

ナイスボッチャ!

第17回シニアスポーツ交流親善会

日本の国旗が掲げられた体育館のコートで、黄色のゼッケンをつけた選手と赤いゼッケンの選手たちがネット越しに向かい合い、主審がホイッスルを手に合図を送っている、ソフトバレーボールの試合風景の写真
日本の国旗が掲げられた体育館のコートで、ピンク色のゼッケンを着用した男女混合のチームが、ネット際で高く上がったボールをアタックしようと構え、主審が見守る中で熱戦を繰り広げているソフトバレーボールの試合風景の写真
広々としたドーム状の天井を持つ大きな体育館の全景で、複数のコートに分かれて黄色やオレンジ色のゼッケンを着用した多くの市民がソフトバレーボールの試合を同時に楽しみ、活気あふれるスポーツ大会が開催されている光景の写真
体育館のコートで黄色いゼッケンを着用した選手たちがネットを挟んで一列に並び、試合開始前か終了後にお互いへの敬意を表して深々と一礼をしている写真

11月21日、須賀川市スポーツ振興協会主催の「第17回シニアスポーツ交流親善会」が開催されました。 競技種目はラバーバレーボールで、私たちスポーツ推進委員は、審判員として12名が参加しました。60歳以上のシニア世代の方、全17チームが参加した大会で、接戦の試合が多く、大変盛り上がった大会となりました。選手の皆さんは、試合中大きな声でチームを鼓舞したり、連携プレーにより試合を重ねるたびにチームワークが良くなっていました。審判員も目を凝らして1つ1つのプレイをジャッジしていました。
私たちの主催する大会も2月に開催予定なので、この経験を活かしていきたいと思います。

第37回市町村対抗福島県縦断駅伝競走大会

近代的なビルを背景に、「須賀川市駅伝チーム」の横断幕を掲げた大勢の応援団やマスコットキャラクターに見守られながら、一人のランナーがアスファルトの道路を力強く駆け抜けていく、活気に満ちた駅伝競技の様子を捉えた写真

11月16日、第37回市町村対抗福島県縦断駅伝競走大会(ふくしま駅伝)が開催されました。

協力要請を受け、22名のスポーツ推進委員が、道路の封鎖や迂回誘導、旗配りなどのお手伝いをしました。

第43回円谷幸吉メモリアルマラソン大会

沿道のトラックや民家を背景に緑と黄色のユニフォームに身を包んだ2人のランナーが、背中にゼッケンをつけて公道を力走しており、激しいデッドヒートを繰り広げている躍動感あふれる後ろ姿の写真
オレンジ色のスタッフベストを着用した運営メンバーたちが、赤いコーンが等間隔に設置された市街地の直線道路に立ち、ランナーの通過を待ちながら沿道の安全確認や記録の準備を行っているマラソン大会の運営風景の写真
マラソン大会のコースとなる市街地の交差点で、オレンジ色のスタッフベストを着用した運営メンバーたちが赤いコーンを設置し、沿道で待機する観客の安全を確保しながらランナーの通過を待ち構えている準備中の写真
マラソン大会のコース沿いに設置された給水所で、白地に黒文字で「給水」と書かれた案内が掲げられたテントの横に、青いユニフォームのランナーとオレンジ色のベストを着た運営スタッフが立ち、話をしている写真

10月19日、マラソン日和のもと「第43回円谷幸吉メモリアルマラソン大会」が日本陸連公認大会も兼ねて開催されました。スポーツ推進委員からは、「関門係」「誘導監察員」「出発兼選手係」「給水係」「着順伝達係」「場内整理係」として26名が運営に参加しました。
ゴール手前のストレートラインでは残った力を振り絞りデットヒートを繰り広げる選手がいたり、マラソンを楽しむことを目的に走っている選手がいたり、ペアの部では子供に置いていかれているお母さんがいたりと、大変盛り上がった大会になりました。

岩瀬管内スポーツ推進委員連絡協議会「スポーツ交流会」

体育館の床に置かれた「スカットボール」という競技用の緑色のマットに、得点となる1から5の数字が振られた複数の穴が開いており、そのうち5点の穴に赤いボールが、1点の穴に白いボールがそれぞれ入っている様子を真上から捉えた写真
体育館のコートに敷かれた長い緑色のマットの上で、高齢の女性や子どもを含む幅広い世代の市民が、スティックを使いボールを穴に入れて得点を競うスカットボールという軽スポーツを和気あいあいと楽しんでいる写真
体育館のコート上で、お揃いのグレーのポロシャツや色とりどりのウェアを着た老若男女約30名の参加者たちが、「ウルトラマン」「セブン」「タロウ」など歴代ヒーローの名が書かれたパネルを掲げて笑顔で集合した記念写真

7月5日、稲田地域体育館にて、鏡石町、天栄村、須賀川市のスポーツ推進委員の交流会が行われました。
今回の競技は「スカットボール」。傾斜のついた穴の開いた台に向かって、スティックを使いボールを打つ!うまく入ったり、穴に嫌われたり…。高得点が取れたら歓声が上がるなど、和気藹々と交流が行えました。

ボッチャ講習会

体育館のコート上で、ジャージ姿の男性が床に集まった赤と青のボールを指差してルールや得点の解説を行い、その周囲を囲むように集まった7名の男女の参加者たちが熱心にその説明を聞き入っているボッチャ講習会の写真
体育館の木製コートの中央に、緑色のテープで描かれた四角いターゲットマークがあり、その中心に置かれた白いボールを囲むように赤と青のボールが複数配置されている、ボッチャの競技状況を真上から捉えた写真

スポーツ推進委員連絡協議会では、前年までのファミリーバドミントンに変わり、今年から年代や体力などに関係なく楽しめる「ボッチャ大会」を開催します。
5月18日には、大会開催に向けて、私達推進委員がボッチャに親しむために講習会を行いました。初めて行う競技のため、基本的なルールの把握や大会運営の方法などを習得でき、有意義な講習会となりました。

第18回ウォークinすかがわ~桜~

満開の桜並木の下で、多くの市民が「スタート」と書かれた青い横断幕が掲げられた土手の階段を上り、ウォーキングイベントの開始に向けて一斉に歩き出している春の行事の風景の写真
薄ピンク色の桜が満開に咲き誇る阿武隈川沿いの土手道を、リュックサックを背負った大勢の市民たちが一列になってのんびりと歩き、春の穏やかな陽気の中でウォーキングを楽しんでいる写真
薄ピンク色の桜が満開に咲き誇る川沿いの遊歩道で、手入れされた低い植え込みが続く土手の下を、カジュアルな服装にマスクを着用した市民たちが一列になって軽快に歩いている、春のウォーキングイベントの写真
薄ピンク色の桜が頭上を覆い尽くすように咲き誇る美しい桜並木の下で、舗装された平坦な道をカジュアルな服装の男女が散策しており、春の暖かな陽気と自然の息吹を満喫している穏やかなウォーキングイベントの写真

桜を眺めて須賀川市内を歩く

4月12日に「第18回ウォークinすかがわ~桜~」が開催され、スポーツ推進委員からは18名が参加して、コース案内や受付、景品の受け渡し、チェックポイントでの対応などでイベント運営をお手伝いしました。
今年からは晴れた空にたなびく鯉のぼりは無くなってしまいましたが、昨年と同じく満開の桜のもと、346名の参加者の皆さんが4キロメートルと8キロメートルのコースに分かれて、市内をウォーキングをしました。私自身は8キロメートルのコース誘導で参加し、気持ちよく運動できました。参加者の皆さんも楽しまれたことと思います。

令和6年度

第36回新春バレーボール大会

広々とした体育館で、ピンクやオレンジのゼッケンを着用した男女混合チームが、ネット越しに白く柔らかいボールをアタックし合う熱戦を繰り広げている、生涯スポーツとして親しまれるバレーボール大会の試合風景の写真
広々とした体育館のコートで、黒いウェアを着用した女性チームがネット越しにボールをアタックしたりレシーブしたりして熱戦を繰り広げている、バレーボールの試合風景の写真

令和7年1月19日、円谷幸吉メモリアルアリーナで新春バレーボール大会が開催されました。
男子の部6チーム、女子の部7チーム、男女混合10チームが出場し、総勢201名が参加しました。
それぞれのチームの良さを生かした熱い戦いが繰り広げられました。

「第37回新春バレーボール大会」と書かれた横断幕の下で、賞状やトロフィーを手に持ち笑顔で集合写真に応じる、ユニフォームやジャージ姿の男性選手たちと子供が体育館のコートに並んでいる記念写真

男子の部 優勝「小倉ジュネス」

「第37回新春バレーボール大会」の横断幕が掲げられた体育館で、賞状やトロフィー、副賞の箱を囲みながらユニフォームや防寒着姿の女性チームメンバーが笑顔で整列して撮影された、大会の成果を祝う記念写真

女子の部 「季の郷バレーボールクラブ」

「第37回新春バレーボール大会」の横断幕が掲げられた体育館で、前列に座る女性たちが賞状やトロフィー、大きな副賞の箱を囲み、後列の男女混合メンバーと共に笑顔やポーズで勝利を喜んでいる様子を写した記念写真

男女混合の部 優勝「男梅500」

令和6年度須賀川市スポーツ推進委員連絡協議会祝賀会

「令和6年度須賀川市スポーツ推進委員連絡協議会祝賀会」と書かれた看板の前で、スーツや礼服に身を包んだ大勢の出席者が並び、前列の人々が色鮮やかな花束を抱えてにこやかに撮影に応じている記念写真

令和6年夏秋に、長年にわたりスポーツ推進委員としてご尽力された方々が各種功労者として表彰されました。これを記念し、12月7日にグランシア須賀川にて祝賀会を開催いたしました。
受賞された皆さま、誠におめでとうございます!
吉田さん、井ノ元さん、橋本さん、安藤さん、薄井さん、小枝さんのご功績に心より敬意を表します。

  • 令和6年度文部科学大臣表彰 スポーツ推進委員功労者表彰
    吉田澄子さん
  • 令和6年度福島県スポーツ推進委員協議会功労者表彰
    • 井野元奈生実さん
    • 橋本敦さん
    • 薄井崇さん
    • 小枝幸司さん
    • 安藤喜真さん

第16回シニアスポーツ交流親善会

体育館にて、赤い支柱にバレーボールネットを張り、高さの調整や固定作業を協力して行っている、ジャージ姿の男女や赤いポロシャツを着用したスタッフたちの準備風景を記録した写真
体育館にて、青い支柱カバーが巻かれたバレーボールネットの横で、ジャージ姿の審判員やスタッフたちが試合開始前の確認や打ち合わせを真剣な表情で行っている、大会運営の様子を捉えた写真

11月22日、円谷幸吉メモリアルアリーナにて、第16回シニアスポーツ交流親善会が開催されました。
17団体21チーム延べ284人の参加で、A・B・Cコートで7チームに分かれ、Aコートは緊迫、Bコートは緊迫と和、Cコートは笑と和、各コート色とりどりの対戦で楽しみました。

第16回ファミリーバドミントン大会

広い体育館に設置されたコートで、ラケットを手に構える選手たち3名がネット越しに向かい合い、高く上がったシャトルを見上げながらプレーに集中している、バドミントン大会の試合風景を捉えた写真
広い体育館に設置された複数のコートで、多くの選手たちがラケットを手にシャトルを追い、ネット越しに白熱した試合を繰り広げているバドミントン大会の全体風景を捉えた写真

11月24日に円谷幸吉メモリアルアリーナで「第16回ファミリーバトミントン大会」を開催しました。
ファミリーの部4チーム、一般の部42チームで合わせて46チームが参加。
各チーム楽しみながらも熱い戦が繰り広げられました。

第36回市町村対抗福島県縦断駅伝競走大会

沿道に立ち並ぶスポンサー企業ののぼり旗の前を、青いウェアを着た大会スタッフや観客たちが見守る中、ゼッケンをつけたランナーが力走し次のランナーに襷を渡す中継所の場面を捉えた写真

11月17日(日曜)、第36回市町村対抗福島県縦断駅伝競技大会(ふくしま駅伝)が開催されました。そこで交通整理要員としての協力要請があり、須賀川市区間の道路の整備や封鎖など、選手の皆さんが気持ちよく走れるようにお手伝いをしました。

第42回円谷幸吉メモリアルマラソン大会

「須賀川市文化センター」の看板が立つ道路上で、ゼッケンを着用した大勢のランナーたちがスタートラインに整列し、係員の指示を聞きながら号砲の瞬間を今か今かと待ちわびている、マラソン大会のスタート直前の風景写真
屋外の特設テントに「給水」と書かれた札が掲げられ、オレンジ色のベストを着たボランティアスタッフたちがランナーのためにコップに水を用意し、周囲には走り終えた参加者たちが集まっているマラソン大会の給水所の風景写真

スポーツ推進委員のほか、中学生ボランティア、大会スタッフの皆さんとともに、中央体育館前にてランナーの皆さんに給水など、様々な係に分かれて大会運営に協力しました。
少し暑い日でしたので、ランナーの皆さんもスポーツドリンク、水を必要に応じて使い分けて摂取していました。

岩瀬管内スポーツ推進委員連絡協議会「スポーツ交流会」

屋内のスポーツ施設にて、手前の男性が木製のバトンを前方の標的に向かって投じ、それを見守る周囲の参加者たちが競技の行方を注視している、フィンランド発祥のスポーツであるモルックを楽しんでいる風景写真
屋内のスポーツ施設にて、競技エリアの奥に立てられた複数の木製ピンを目がけて、手前の男性がバトン状の木をアンダーハンドで正確に投げようとしている、モルック競技に真剣に取り組む様子を捉えた風景写真
緑色の人工芝が敷かれた屋内競技場にて、1から12までの数字が天面に印字された木製のピン「スキットル」が、白いライン上の定位置に三角形の形状で隙間なくきれいに並べられている、モルック競技の接写写真

モルックを通してスポーツ交流

6月30日鏡石町、天栄村、須賀川市のスポーツ推進委員の交流会が天栄村にて開催されました。
ほとんどの方がはじめてのモルックでしたが、ルールがシンプルなのですぐに楽しくでき、親睦を深めることができました。

令和6年度須賀川市スポーツ推進委員連絡協議会歓送迎会

「令和6年度須賀川市スポーツ推進委員連絡協議会歓送迎会」の看板を前に、スーツ姿の男女が三列に並んで座り、前列の数名が贈呈された花束を大切そうに抱えながら穏やかな表情で記念撮影に応じている集合写真
「令和6年度須賀川市スポーツ推進委員連絡協議会歓送迎会」の横断幕が掲げられた会場で、円卓を囲む出席者たちが見守る中、正面のマイクの前に立った女性が会合の挨拶やスピーチを行っている様子を捉えた写真

退任委員の皆様に感謝の意を表して、また、新任委員の皆様に歓迎の意を表して

5月25日、グランシア須賀川で「令和6年度須賀川市スポーツ推進委員連絡協議会歓送迎会」を開催しました。
今回の任期替えにより、13人が退任し、新たに13人がスポーツ推進委員に加わりました。
歓送迎会では、任期満了により退任する方、新たに選任された方を囲んで、和気あいあいと親睦が図られました。

第17回ウォークinすかがわ~桜~

青空の下、満開の桜並木が続く川沿いの遊歩道を、空に泳ぐたくさんの鯉のぼりを眺めながら多くの人々がのんびりとウォーキングを楽しんでいる写真
建物の軒下にある屋外の受付場所で、ピンク色のスタッフベストを着用した人々が、ウォーキングイベントの参加者と思われるリュックを背負った参加者たちの受付対応や誘導を行っている、大会運営の様子を記録した写真
屋外のイベント会場に設置された長机で、ピンク色のボランティアベストを着用した女性スタッフが、トレイに入った飲食物をウォーキング参加者と思われる女性たちに笑顔で手渡している写真

春の須賀川市内をウォーキング

4月13日に「第17回ウォークinすかがわ~桜~」が開催され、スポーツ推進委員も他のボランティアとともにイベントのお手伝いをしました。
今回は桜の花が満開のなか、365名の参加者の皆さんが2コースに分かれて、素晴らしい春の景色も楽しみながら市内をウォーキングしました。
久しぶりに桜を見ながらのウォーキングで、参加者の皆様もより楽しめたのではないかと思います。

令和5年度

第36回ラバーバレーボール大会in須賀川

体育館にて、ネットを挟んで水色のシャツを着たチームと黒いユニフォームのチームが向かい合い、アタッカーが跳躍してスパイクを放つ瞬間を他の選手たちが身構えて見守っている、ラバーバレーボール試合の白熱した風景写真

一般の部

体育館にて、背番号入りのビブスを着用した2つのチームがネットを挟んで対峙し、サーブやアタックの瞬間に備えて全選手が低い姿勢でボールの行方を鋭く見守っている、ラバーバレーボール大会の試合風景を捉えた写真

シニアの部

40チーム361人が熱戦

3月3日「ひなまつり」の日に、円谷幸吉メモリアルアリーナで盛大に開催しました。
選手たちは、コロナ禍で運動不足だったストレスを発散するかの様に熱い闘いを繰り広げていました。

体育館にて、賞状や優勝カップ、バレーボール、そして白い副賞の箱を囲んだ男女6名のチームメンバーが、人差し指を立てるナンバーワンのポーズや笑顔でカメラに向かって並んでいる、大会の勝利を祝う記念写真

一般の部 優勝「たけのこの里」

体育館にて、水色のゼッケンを着用した男女10名のチームメンバーが、手にした賞状やバレーボール、トロフィー、そして白い副賞の箱を囲み、達成感のある表情で二列に並んで撮影された大会の記念写真

シニアの部 優勝「プラス」

須賀川市発祥のラバーバレーボールは、普通のバレーボールより一回り大きくて柔らかく、突き指の心配が少ないボールです。
強く打つとコントロール出来なくなるため、初心者も経験者も関係なく楽しめます。
皆さんもぜひご参加ください。

第36回新春バレーボール大会

体育館のコートにて、ピンク色のビブスを着用したチームのアタッカーがネット際で高く跳躍し、白球を相手コートへスパイクする瞬間を、水色のシャツを着た対戦相手たちが守備を固めて見守るバレーボールの試合風景写真

新たに「男女混合の部」も実施

令和6年1月14日、新春バレーボール大会を開催。
新たに「男女混合の部」を設け、男子5チーム、女子8チーム、男女混合7チームの計20チーム、総勢約200名が出場し、熱戦を繰り広げました。

体育館のコートにて、賞状を掲げる男性や小さな子供を抱いたメンバーなど、カジュアルな服装の男性たちが二列に並び、手にしたトロフィーや大きな白い副賞の箱を囲んで穏やかな表情で撮影に応じている大会の記念写真

男子の部 優勝「小倉ジュネス」

体育館のコートにて、お揃いのグレーのトレーナーを着用した女性チームが、賞状やトロフィー、白い副賞の箱を囲んで二列に並び、晴れやかな笑顔で勝利を喜ぶ記念写真

女子の部 優勝「季の郷バレーボールクラブ」

体育館にて、青いお揃いのベンチコートやジャージを着用した男女混合チームが、賞状やボール、トロフィー、白い副賞の箱を囲んで明るい表情で並んでいる勝利の記念写真

男女混合の部 優勝「Marble」

令和5年度須賀川市スポーツ推進委員連絡協議会祝賀会

「令和5年度須賀川市スポーツ推進委員連絡協議会祝賀会」と記された横断幕を前に、フォーマルな服装の男女が三列に整列し、中央の出席者2名が花束を抱えて記念撮影を行っている集合写真
「令和5年度須賀川市スポーツ推進委員連絡協議会祝賀会」の看板が掲げられた会場で、円卓を囲んだ多くの出席者たちが拍手を送る中、正面のステージ上で花束を贈呈された二人の女性が並んでいる写真

功労者2名の功績を称えて

12月2日、グランシア須賀川で令和5年度の功労者表彰を受賞した委員2名の祝賀会を開催しました。

  • 吉田澄子さん 「全国スポーツ推進委員功労者表彰」(20年以上にわたりスポーツ振興に精励)
  • 佐藤久美子さん 「東北地区スポーツ推進委員功労者表彰」(15年以上にわたりスポーツ振興に精励)

祝賀会では、お二人の功績を称えるとともに、推進委員の1年間の活動を労いながら和やかな時間を過ごしました。

第15回須賀川市ファミリーバドミントン大会

体育館にて、ラケットを高く掲げた選手がネット越しに鋭いショットを放ち、それに応じる対戦相手や周囲で見守る参加者たちがシャトルの行方を真剣に追いかけている、活気あるバドミントン競技の試合風景写真
体育館にてオレンジ色のシャツを着た三人の選手がバドミントンの試合を行っており、手前のコートで待機する三人の選手や審判、周囲で見守る多くの観客が木目調のフロアに集まっているバトミントン大会の写真

46チームが熱戦を展開

11月26日に円谷幸吉メモリアルアリーナで「第15回ファミリーバトミントン大会」を開催しました。
ファミリーの部6チーム、一般の部40チームで合わせて46チームが参加。
各チーム楽しみながらも熱い戦が繰り広げられました。
中でも、ファミリーバトミントンだからこそ見られる、シニアチームがヤングチームに勝利する場面も!
皆さんご参加ありがとうございました。

「第15回須賀川市ファミリーバドミントン大会」の看板の下で、お揃いのオレンジ色のTシャツを着た男女9名のチームが、優勝トロフィーと2枚の賞状を手に体育館のコート上で笑顔で並んでいる記念写真

一般の部 優勝「マナティー」

バドミントン大会の表彰式にて、賞品を抱えた茶色のスウェットの男性、中央でトロフィーを持つ子供、賞状を掲げる赤色のジャージを着た年配の男性の三世代と思われる三人が、体育館の壁を背に一列に並んで立つ記念写真

ファミリーの部 優勝「はやまこ」

第35回市町村対抗福島県縦断駅伝競走大会

沿道に並ぶ多くの観客や青いジャンパーを着たスタッフ、火の形をしたマスコットキャラクターに見守られながら、紫色のユニフォームを着たランナーが道路を力強く駆け抜けていく駅伝大会の風景の写真

「ふくしま駅伝」で交通整理

11月19日、第35回市町村対抗福島県縦断駅伝競走大会(ふくしま駅伝)に交通整理要員として協力要請があり、須賀川市区間の交通の誘導や道路の封鎖、小旗配りなどで参加しました。

第41回円谷幸吉メモリアルマラソン大会

運営スタッフとしてランナーをサポート

10月15日、大雨の中、ずぶ濡れになりがらの大会に驚きつつ、選手のみなさんが大きな怪我無く終われたことにほっとしました。

雨が降るアスファルトの道路上にて、えんじ色のユニフォームを着たランナーが、「給水」と書かれた白いテントの横を通り過ぎ、オレンジ色のベストを着たスタッフたちが紙コップを用意して待ち構えているマラソン大会の風景の写真

ランナーの方々からは、
「雨の中での大会はあまりないので対策を勉強できてよかった」
「運営の方たちの雨の中のサポートありがたかったです」
「きつい10キロメートルからの応援がうれしかった」
などの温かい声があり、ボランティアの我々もうれしくなりました。

岩瀬管内スポーツ推進委員連絡協議会スポーツ交流会

藤沼湖自然公園でパークゴルフを体験

周囲には手入れされた低い生垣や大きな樹木が点在している緑豊かで起伏のあるパークゴルフ場にて、黒いスポーツウェアを着た4人のプレイヤーが芝生の上でパッティングを行っている写真
「7」と書かれた旗が立つパークゴルフ場のグリーンにて、茶色のパンツを履いた男性が慎重にパッティングを行っており、白い帽子を被った女性を含む二人の同行者がその後方で見守っている、木々に囲まれた屋外スポーツ風景の写真

7月2日、鏡石町、天栄村、須賀川市のスポーツ推進委員と事務局の担当者合わせて44人が参加し、スポーツ交流会を実施しました。
当日は、チーム編成とルール説明の後、12班に分かれ、2コース18ホールをプレーをしながら親睦を図りました。

第16回ウォークinすかがわ~桜~

満開の桜が咲き誇る公園にて、赤い手すりが特徴的な太鼓橋を、ウォーキングイベントに参加しているリュックを背負った人々が、赤い旗を持ったスタッフに先導されて晴れやかな表情で渡っている春の風景の写真

4月8日に、市スポーツ振興協会が主催する「第16回ウォークinすかがわ~桜~」の運営に協力しました。
受付事務や参加者の皆さんと一緒にコースを歩いてのフォローなどを行いました。
残念ながら桜の大半が散ってしまっていましたが、天候も良く、4キロメートルと8キロメートルの市内各所を巡るコースを気持ちよく歩くことができました。

令和4年度

第14回ファミリーバドミントン大会(11月27日 須賀川アリーナ)

天井の高い広々とした体育館にて、ネット越しにバドミントンの三人対三人の試合が行われており、黒いユニフォームを着た選手が力強くジャンプしてシャトルを打つ瞬間を、周囲の観客や他の選手たちが見守っている風景の写真

11月27日に、須賀川アリーナで開催しました。
一般の部とファミリーの部合わせて32チーム、約140人が参加し、熱戦を繰り広げました。

第35回新春バレーボール大会(令和5年1月15日 須賀川アリーナ)

体育館にてバレーボールの試合が行われており、背番号の付いた黒いユニフォームを着た選手たちが、ネット際で高く上がったボールをブロックしようとジャンプする相手選手をコート内から見守っている、白熱した競技風景の写真

1月15日に、男子4チーム、女子5チームの参加で開催しました。
コロナ禍のため、男女それぞれ2試合ずつのリーグ戦形式で行いましたが、会場内は選手たちの熱気に満ちた大会となりました。

第35回ラバーバレーボール大会(3月5日 西袋地域体育館・市民スポーツ会館)

体育館にて緑色のビブスを着用したシニア世代の男女混合チームがラバーバレーボールの試合を行っており、ネット際でボールを打ち返そうとする選手や周囲で構える仲間たちの躍動感あふれる様子を捉えたスポーツ風景の写真

3月5日に、一般の部に18チーム149人、シニアの部に15チーム163人が参加し、3年ぶりとなる大会を開催しました。
須賀川アリーナが使えなかったため、西袋地域体育館(一般の部)と市民スポーツ会館(シニアの部)でそれぞれトーナメント戦を行い、日頃の練習の成果を競い合いました。

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電話番号

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  • スポーツ振興係:0248-88-9174
  • 少年センター:0248-88-9173
  • 市スポーツ協会(旧体育協会):0248-88-9176

ファクス番号:0248-94-4563

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